基礎体温が全般または高温期に高いタイプ
基礎体温が高すぎるタイプ
低温期が36.4ど以上あったり高温期が36.8度以上が継続するなど基礎体温が高かったり、高温期と低温期の差が0.5度を超える場合は、ホルモン治療後に良く見受けられます。
ホルモンのバランスが崩れてしまい、熱すぎて着床しにくくなっていることが考えられます。
中国漢方では、身体を潤しながら過剰な熱を取り除く「寫火補腎丸」などで「滋陰降火」するおくすりと「シベリア霊芝」などでいらないものを排泄する「化痰利湿」の処方を使います。
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